「ブログをご覧の釣り人の皆様、釣りを楽しんでますか~?」
釣りは、もちろん釣り場で楽しむものですが、最近はあまり釣りには行かないけど自分の部屋で動画見たり、お気に入りのタックルを眺めたりしながら、「部屋で釣りを楽しむ」といった方々も増えてきたように感じます。
自宅で楽しむ事が出来るのも釣りという趣味のいい所ではないでしょうか。


さて、冬のオフシーズンに進めていました「DIYで作る釣り部屋」計画ですが、前回までのDIYで空きスペースの多かったデスク左側のウキの陳列スペースをいったん撤去して、シーバスルアーの壁掛けディスプレイに変更してみました。


釣り部屋のイスに腰掛けて、デスク横の壁に飾られた思い入れのあるルアーを眺めながら、コーヒー、お酒を楽しむ・・・
これも、立派な釣りの楽しみ方の一つだと思います。
また、試作段階ですが、ルアーと同じディスプレイ方法でエギも飾る事ができるか試してみました。
今回もセリアさんにお世話になりますが、最近の100均アイテムってバリエーションも増えましたし、作りも結構しっかりしてるな~と改めて感心させられました。
という事で、今回は100均アイテムの「インテリア アイアンバー」をメインに釣り部屋のDIYを楽しんでみました。
※今回のDIYは自由に穴をあける事ができる木の壁がある前提で話をすすめています。
賃貸で大きな穴があけれないという方は下記で対応アイテムをご紹介していますので、ご参考下さい。
パンチングボード用になっていますが、合板などでも使用できます。
また、本格的に釣り部屋を作ってみたい方へは下記に関連記事をご紹介しています。




それでは、本編で作業の様子をご覧下さい。
(もん釣り日記)
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壁面のビフォー画像


それでは、まずビフォー画像からご紹介します。
今年の渓流解禁直前にいったん仮完成という事でブログもご紹介していましたが、以前から気になっていた作業机左サイドの壁面のスペースを作り直していきます。
「DIYで作る釣り部屋」仮完成のブログはこちらから


画像にもあるように、ウキの上の空いた壁面スペースがずっと気に掛かっていたので、ディスプレイしていたウキをいったん撤去して元のフラット状態に戻します。


とりあえず、全て撤去して何もない状態に戻しました。
今回は撤去したスペースに100均アイテムを使って、お気に入りのシーバスルアーを飾って行く計画。
イメージは壁面をお気に入りのルアーで埋めつくす感じでレイアウトを考えてみました。
それでは、いったん壁面のリセットも終わりましたので、本日も楽しくDIYを進めていきます。



かっこいい釣り部屋作っていくぞ~
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アイアンバーを壁面に取り付ける


まずは、タックルボックスから歴戦のシーバスルアーたちをゴソゴソ取り出して準備開始。
今回はディスプレイの見た目と、家庭の都合上、フックを外して飾っていきます。
使用したアイテム


今回ルアーのディスプレイに使ったのは、こちらの3つの材料。
- セリア「インテリア アイアンバー」
- ナフコ ブロンズさら木ネジ 3.1×16mm
- クリップ
※3つめのクリップについては、補足があります。
ルアーのフックを付けたままアイアンバーに掛けて問題ないという方は今回のクリップは必要ありません。
私の家には、いたずら好きの猫が1匹同居していますので安全性と見た目を考えてルアーのフックを外してディスプレイを行っています。
小さなお子様がいらっしゃるとか、犬、猫などを室内飼いしている状況であればペットの安全面からも検討してみる価値があると思います。
また、飾った時の見た目もフックがある時より全然キレイに見える点もメリットです。
その他、必要になるのは、ネジを回すドライバー(電動がおすすめですが、なければ手動でもOK。ただ、後述する下穴あけの必要性からも電動ドリルドライバーがあると便利です)とクリップを使う方は切断するためのニッパー、設置時の水平をとるための水平器などがあれば大丈夫です。
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セリア「インテリア アイアンバー」


それでは、今回のメインアイテムをご紹介します。
セリア「インテリア アイアンバー」
セリアの「アイアンシリーズ」は昨年末から行ってきた「DIYで作る釣り部屋」計画でも本当にお世話になったアイテムです。
統一されたマットブラックの引き締まった外観と豊富な商品展開がDIYの楽しみを広げてくれます。
サイズは左右ベースの端から端で約26,5mm、奥行きは約38mmとなっています。


ネジ穴は片側にバーを挟んで上下2か所の計4か所留め仕様、ネジを受ける部分も少し窪んでいて、ネジ頭がきれいに収まるようになっていました。
※ネジは本体に付属しておりません



100均でこのクオリティは中々
商品の作りは違うと思いますが、似たようなアイテムは大手ホームセンターやAmazonなどで600~1,000円位の価格で販売されておりコスパの良さは最上級だと感じました。
ブロンズさら木ネジ 3.1×16mm


次にアイアンバーを固定するネジについて説明していきます。
まず、ネジを選ぶ際に見ていくのが長さ、太さ、そしてネジ頭の形状、色などになります。
今回はナフコさんの「ブロンズさら木ネジ」3.1×16mmを使用しました。



取り付けていく壁面の木材が杉野地板(厚さ約12mm)ですので長さはもう一段短くても良かったかも・・



アイアンバーのプレートの厚みを考慮しても裏側まで少し貫通してるとは思いましたが、下地の柱がある事により元々の壁とはクリアランスがあるので問題なしでいいよね・・
ネジ頭はやはり、皿型がきっちりと収まり、見た目も上々、ナベ頭だと少し飛び出てしまいますが、ここはお好みでOKだと思います。
色はネジをあまり目立たせたくなかったので、同系色のブロンズメッキカラーをチョイスしました。
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クリップ


クリップについては、とくにこだわりはありませんが、ニッパーでワイヤーを切断していくので今回使用したナフコさんのアイテムは逆に丈夫過ぎて切断するのに苦労しました。



ごく普通の安いクリップでまったく問題ないよ!
あとカラーはブラック系や、材質も真鍮製のものなどがあれば飾った時の見た目もいい感じになると思います。



お好みで選んでみて下さいね
作業工程・注意点など
それでは実際にアイアンバーを取り付けていく作業と、注意点などを画像を交えてご紹介していきます。
ちょっとした事に気をつかう事でキレイな仕上がりになり、さらに失敗も防げますのでゆっくりご覧ください。
水平を極力しっかりと取る


取り付ける場所が決まったら、アイアンバーを壁面に取り付けていきます。
ここで重要なのが水平をしっかりと取る事



人間の目では水平と思っていても、測定器できちんと測ると、結構ずれてるのが当たり前。
まずは、大体の見た目で合わせて、それから水平器で最終チェック、微調整を行って修正していけば、素人DIYのレベルでは十分合格点のものが仕上がります。
ちょっと位、水平がずれてても気にしないという方はさておき、きっちりとした仕上がりを求めるのであれば何らかの水平測定器をご準備下さい。
もちろん素人DIYレベルでしたら100均にあるものでも十分、無いより全然キレイに仕上がります。



私は、ホームセンター時代から慣れ親しんだシンワ製の物を使用しています



見た目もカッコいいし、底面がマグネットになっていて鉄などの金属部分にピタッと密着! 作業がしやすいんだよね~
なにより精度に絶対的信頼のおけるシンワ製品なので愛用しています。
品質のバラつき? 商品の見極めが大事


ここまで、絶賛してきたセリアのインテリア アイアンバーですが、やはり100均アイテムならではの部分もあります。
今回購入した分で見られたのが、ベースの大きさが商品ごとに違うものがあったり、ベースとバーの取り付け角度がバラバラなものがある点でした。



ベース部分で水平をとると肝心のバー部分が傾いたりするものがいくつかありました
ここはバーの水平の方が重要なのでベース部分の傾きは無視しますが、ベース裏面は溶接で固定されており、動かす事は出来ませんでした。


上の二つの画像を図解するとこんな感じ。


そもそものベースの大きさが個体ごと、左右で違うものもあり、ここら辺は購入する際に入念なチェックが必要だと感じました。
もちろん、このベースの問題以外は、コスパ最高の合格点、購入の際にしっかりとチェックすれば問題ないと思います。
それでも、自分はしっかりとしたものが欲しいという方へ、一例として下記ご紹介しておきます。
ホームセンターなどでも類似品が販売されてますので、100均アイテムに抵抗がある方はご検討下さい。
木の端には下穴を空けてからビスを留める


それでは、しっかりと水平をとったらいよいよビス留め工程に移っていきます。
その前に、初心者が木にネジを留める際に失敗しやすい点を1点だけお伝えしておきますね。



これ、重要です!
面倒くさいんですが、極力ドリルで下穴をあけてからビスを留めていくのが失敗を防ぐコツ!
ビスのサイズが小さければあまり気にしなくてもいいんですが、それでもやはり下穴をあけてからビスを打つ事によってきれいに仕上がります。
さらに木の端近くにネジを留める時は、必ずドリルで下穴を空けてから作業を進めて下さい。
ビスのサイズにもよりますが、何もせずにそのままビスを打っていくとほぼ確実に木割れします



ちなみに、下穴の目安はビスの直径の7割くらいが標準だよ!
今回は、木端がかなり近かったので、3,1mmのネジでしたが2,5mmのドリルで下穴を空けてから作業を行いました。
あと上述しました電動ドリルドライバーですが、これがあると圧倒的に作業が楽、早い!
手動でも問題ありませんが、今回の「インテリア アイアンバー」は1個に付き4か所のビス留めが必要なので個数が増えると結構大変です。



下穴をあけるのもドリルが必要だしね



極力、電動ドリルドライバーをご準備下さい
電動ドリルドライバーとインパクトドライバー


補足で電動ドリルドライバーとインパクトドライバーについてですが、以前から初心者には電動ドリルドライバーを使うようおすすめしています。
当ブログのプロフィール欄にも記載しておりますが、私は前職でホームセンターに約10年程勤務しておりました。



その時の経験から感じてきた事ですが、初心者でインパクトドライバーにこだわる方が結構多いんです・・
もちろん、パワーもありますし、インパクトという言葉の響きが何だか強く、カッコよく感じてしまうのか、電動ドリルドライバーよりインパクトの方が性能が上みたいに思っている方が結構多かった記憶があります。
結論は、結局使い所なんですが、初心者・素人DIYの方であれば作るものにもよりますが、ほぼ電動ドリルドライバーで事足りますし、その方が圧倒的に使いやすいんです。
トルク調整機能があり、モデルによってはスピード切り替えもできたりで、とにかく初心者が使いやすいのは電動ドリルドライバー


じゃあ、電動ドリルドライバーって初心者向けなの?ってなりますが、そんな事はありません。
プロの職人さんでもインパクトドライバーと使い分けていく事が当たり前なんです。
そして、電動ドリルドライバーは簡単な家具の組み立てはもとより、1×4、2×4材などを使った本格的なDIYまでも卒なくこなしてくれる優れもの!


一方、インパクトドライバーは回転に打撃が加わることにより強力なトルクを発生しますが、それが逆にネジ山を潰してしまったり、最悪はネジ頭を飛ばしてしまったりなど初心者にとっては少し扱いに慣れが必要になります。
DIY初心者が使用する木材って基本的には杉、ヒノキ、パイン材など比較的柔らか目の木材が多いと思います。


樫、ナラ、ケヤキ等の堅木をメインで扱ったり、長めのコーススレッドをバンバン打ち込む必要があれば、そこはインパクトの出番かとは思いますが、初心者にとっては、あまりそのような状況は少ないと思います。
仮にもしDIYをやり込んでいく中でインパクトドライバーが必要になれば、その時に買えばいいだけの話、まずは安心して電動ドリルドライバーを購入しましょう。
私はハイコーキの入門機を今でも愛用していますが、自身の釣り部屋DIYで不自由を感じた事は全くありません。
※ハイコーキは(旧)日立工機株式会社のブランドで、様々な電動工具の販売を行っているメーカーです
「もん」オススメの1台! 釣り部屋DIYはこれで十分!
インテリア アイアンバー設置完了
とりあえず、インテリア アイアンバーを6個、設置完了しました。


上段に90mmまでの小型ミノーを並べて、下段は120mm以上のミノーを掛けれるように設計しました。
上段のベース下端と下段のベース上段との間隔は、クリップの分を考慮して約110mmで設定。
一応、ここまでの作業で大枠は完了、初めにご案内したようにルアーのフックを付けたまま飾るという方はもうこれで完成です。



ここからは読み飛ばして、最後の完成画像だけご覧頂ければと思います



小さなお子様、猫、犬などの動物がいらっしゃる方は、もうちょっとご覧になって下さい
猫のいたずら対策でクリップを加工して取り付け


それでは、最終工程のクリップの加工に入ります。
といっても、ニッパーでひたすらパチンパチン切断していくのみ!



とにかく、ニッパーの切れ味と握力勝負です


下のクリップが加工済みのものになります。
ちょっと分かりにくいかも知れませんので一応、図解も入れておきますね!


あとはこれを「インテリア アイアンバー」に掛ければ完了


水平もキレイに取れて、いい感じに仕上がりました。
あとは、お気に入りのルアーを掛ければ終了。
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エギのディスプレイ(試作)


ルアーを掛けてディスプレイ出来たので、ついでにエギもディスプレイ出来ないかなと思い追加でご紹介します。
エギは構造上簡単にカンナを取り外す事が出来ないので、今回はこれ使います。


ナカジマさんのイカラビーナLサイズ
今回はLサイズのアイボリーカラーをチョイスしましたが、サイズ、カラー共にバリエーション豊富に発売されていますのでお気に入りのサイズ、カラーを選んでみて下さいね。
使い方も簡単!
こんな感じでフックキーパー部分が開きます。


あとは、エギのカンナを挟み込んで指を離せばセット完了。
もちろん、本来はディスプレイ用ではなくてランガン時に素早くエギをチェンジするための物。
見えイカを見つけた時に、お気に入りのエギがバッグのケースの中なんて事になればゴソゴソやってる間にイカさん何処か行っちゃいますよね~
あらかじめ良く使う一軍エギをイカラビーナですぐに取り出せる位置に取り付けておけば瞬時にエギチェンジ可能になります。


あとは、もうお分かりかと思いますが、インテリア アイアンバーにカラビナ部分を掛けていくだけ。
撮影時にイカラビーナが足りなくて、ちょっと寂しい絵面ですがイメージは湧くのではないでしょうか。


ディスプレイという観点からは、ちょっとイカラビーナの主張が強すぎるきらいはありますが、とりあえずエギの陳列はこれで行こうと思います。
猫が居なければ色々出来るんだけど・・・
まあ、可愛いから許してあげよう~
アイアンバーに壁掛けディスプレイ完了


こんな感じでルアーを掛けて完成です。
上段は90mmまでのルアーを想定してましたが、100mmサイズのミノーまではぎりぎり掛かりそう。
バーの横幅の有効利用サイズは約245mmで、収納本数はルアーのボリューム感にもよりますが、10本~15本位は掛ける事が出来ました。



左右両サイドのエリアを使えばもう2本はプラスで掛ける事が出来ます



もう一段、設置してエギでも掛けてみようかなとも思いましたが、一旦保留
それでは、ここまでの工程をもう一度ビフォー&アフターの画像で比べてみます。
デスク左面ビフォー画像


デスク左面アフター画像


一番下の空間について色々考えていましたが、後日ルアーのディスプレイボードを設置しましたので、最後に次の項でご紹介します。
パンチングボードで思い出のルアーを飾る


今回は100均グッズではなく、ホームセンター商材を使用していきます。
ナフコさんで900×900×4mmのパンチングボードを購入し、設置面に合わせてカットしました。
アンティークワックスで塗装を行う
次の工程は、パンチングボードに色を塗っていきます。
塗装は毎回使っているこれ!


ターナー アンティークワックス ウォルナットカラー
中身はこんな感じのペースト状になっており、スポンジやウエスなどにとって木材に塗り込んで使用します。


名前のとおり、これを塗るとただの木が一気に古びた古材みたいになるんです。
まずはビフォー画像


そして、ターナー「アンティークワックス」を塗り込んだパンチングボードがこちら


どうですか?
一気に使い込まれた感が出て来た感じがしませんか?
パンチングボードを壁面に取り付ける
それでは、塗装も終わりましたので、取り付けに入って行きます。
まずは、壁面とのクリアランスをとるためにスペーサーとなる木材をカットして4隅と真ん中上下にビス留めしていきます。


スペーサー木材は今回は約20×20×厚さ12mmで作ってみました。
後は、木割れしないように下穴をあけてから、壁面にビス留めしていきます。
今回は3.8×32mmのコーススレッドを使用しました。


もちろん、水平はきっちりと測っていきます。


綺麗に仕上げるためには絶対必要なアイテムです。
そして、スペーサーを入れてビスを打つとこんな感じで隙間が出来ますので、パンチングボード用のフックを掛けてもいいですし、木ダボを入れても面白いディスプレイが出来そうです。


木ダボは100均にもありますので、そちらで十分だと思います。
サイズは直径5mmであれば一般的な有孔ボードにはジャストフィットするはず。
パンチングボードフックは昨年、色々と実店舗を探し回ったんですが、結局Amazonの商品が今の所一番コスパが良かったです。
こんな感じで取り付けが完了しました。


それでは、ここにルアーを飾ってみます。
今回は上記の5mmの木ダボを使って、今までに、特に思い出深いシーバスをヒットさせてくれたルアーを厳選して飾ってみました。
長さ40mmの木ダボを使用したので、ほんの少し長かったかな・・・


まあ、また時間をみてカットするなり調整していきたいと思っています。
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まとめ


それでは今回のDIYをまとめていきます。
繰り返しになりますが、大前提として壁面が板張りであることが必須条件です。
ここさえ整っていれば、あとは時間を掛けてゆっくり作業をすすめれば一つ一つの作業はそんなに難しいものではありません。
空いた時間をみて焦らずに丁寧にやればDIY初心者の方でも問題なく作る事が出来ますので、ぜひチャレンジしてみて下さい。
という事で、長くなったデスク左面のディスプレイ変更もこれでいったん終わり。


最終はこのような形になりました。
あとは照明を入れてライトアップしてもいい感じになりそうですね。
また、色々思いついたらDIYしていきたいと思っています。
それでは、本日もここまでご覧頂きまして、ありがとうございました。









